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手相の見方

手相の見方 金星帯(2回目)

金星帯は人さし指と中指の間から出発して、薬指と小指の間に向かって弧を描いて伸びる線です。

色気運の他に芸術性という意味があります。

(A)色気のあるタイプ
くっきりとした金星帯のある人は「色気のあるタイプ」です。美的センスがあり、芸術・芸能の才能があります。

(B)一瞬の色気タイプ
中間が空白の金星帯のある人は「一瞬の色気タイプ」です。ふとした拍子に芸術的センスがでます。



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